肘から手首までが動かすと痛い。

時々指が伸びない。

手をよく使うのに・・・。

と困ってる患者さんが来院されました。

 

 

いろいろ話を聞くと、

若い頃から手首が痛いときがあったんです。

よく使うということは関節や筋肉を休めるのが出来ず、

我慢したり

痛み止めのお薬でごまかして・・・。

 

痛くなったときはそこの部位を安静にすることが重要です。

 

腕が痛いから家事やお仕事を休む!!

というわけにはいきません・・・。

 

ですが、痛い筋肉や関節を

テーピングやサポーター、包帯などで保護することにより

その部分にかかる負担はかなり軽減されます!!

 

わからないことや困ったことなど

些細なことでもお気軽に

きな鍼灸整骨院にお尋ねください。

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